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タグ:移籍情報

レアル・マドリード ベイル論争。


 ギャレス・ベイル移籍するのか、しないのか論争ウェールズ代表のベイルは今レアルで干されているが、
移籍するのか、しないのか。結論から申し上げますと残る。絶対に残る2022年まで残る。
高額の年俸を払ってまで欲しがるクラブは無いのだ。
MLSやニューカッスル行きの噂はあるにはあるが代理人が否定している。
個人的にはイギリスやアメリカの方がお好きなゴルフをするには向いていると思うのだが。
それはさておき、レアルはエムバペ、マネ、オーバメヤンなど快速系の選手を取ろうとしておりベイルもそれにプレッシャーを感じていることは間違いがないのだが。
2018年にはリヴァプールはサラーにレアル・マドリードがオファーを出していたことは明らかになっているし、ベイル移籍問題はここ最近に始まったことではない。

それだけ粘りに粘って居座っている人がそう簡単に出ていくはずがない。
そういう意味でも2022年まで残るには違いない。

新しい情報がある程度入ったり、見解が変わればまた更新をする。

オーバメヤン移籍の噂について



 アーセナルに所属するガボン代表のオーバメヤンが移籍するのかしないのか噂になっている。移籍先としてレアル・マドリード、インテル、バルセロナ、チェルシーが上がっている。
  
 対してアーセナルは後釜にセルティックに所属するフランス代表22歳のフランス人FWオドソンヌ・エドゥアールの獲得を目指しているようだ。エドゥアールは27試合21得点12アシストを残している。
 オーバメヤンが移籍した際の準備も行われているようだ。

  オーバメヤン獲得ネックとなるのが30歳という年齢だが、オーバメヤンはこれまでサンテティエンヌ、ドルトムント、アーセナルとそれぞれ結果を残してきており、どこでも活躍できるタイプのFWと言える。やっぱりスピードがあるのは有利だ。 
 数年間ならどこへ行っても活躍できるであろう。

 ではどこへ行くのかだが
①レアル・マドリード。ベイルや、ルカ・ヨヴィッチの去就が不透明なためエムバペを獲得できなかった場合チャンスあり。オーバメヤンの祖父とレアルでプレーする約束をしているという情報もあるようだ。
②インテル。イカルディとのトレードだが。イカルディが来るという事はあの名物奥さんも来る。辞めた方が良い。イカルディ自体プレミアは合わなさそう。ちなみにオーバメヤンはミランユース出身である。
③バルセロナ。プレースタイルに合わなさそう。

④チェルシー。プレミア内の移籍は無さそう。チェルシーにはエイブラハム、バチュアイ、ジルーなどFWも揃っている。

 結論。移籍するならレアル・マドリード。

リヴァプール サディオ・マネ移籍か。

 最近の我がリヴァプールに押し寄せられる関心事と言えばマネの問題とプレミア優勝はどうなるか

という事だろう。

 28歳のサディオ・マネがレアル・マドリード移籍する場合202億円の移籍金オファーが入るという事だ。

 リヴァプール移籍と噂されている前線の選手を見ると、ヴェルナーとエムバペだ。

クロップ監督はエムバペの父と話をしたそうだが、エムバペはレアル・マドリードへの移籍も噂されている。マネとエムバペを同時抱えるのはなかなか困難だ。

 つまりマネの移籍はエムバペの動向次第と考えられる。



 

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