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タグ:レアル・マドリード

どこよりも早いラ・リーガ優勝予想。


 どこよりも早い。ラ・リーガ優勝予想。

2021-2022 優勝予想。

 早速第1位はレアル・マドリード。2位バルセロナ。3位バレンシア。4位アトレティコ・マドリード

根拠はコロナの影響で資金が潤沢にあるわけでは無い中あまりメンバーが

変わらないと考えて予想した。

 そうするとリーグでは安定感があり、今シーズンも優勝したレアル・マドリードとなる。

レアル・マドリードは特に穴が無い。

バルセロナはフロントと選手のゴタゴタが続く。

これを解決しない限り良い結果を残せない。

レアルとマンCどちらがメンバー優れているか。


 レアル・マドリードとマンチェスター・シティどちらのメンバーが優れているのか。スペイン紙の『アス』によるとマンチェスター・シティ

のスペイン代表MFロドリゴ・エルナンデスが「マンCの方がレアルより優れたメンバーが揃っていると発言。」

 まあ勝負の前にマンCよりレアルの方が優れているとはなかなか言えないが思い切った発言。

そこでどっちがメンバーが揃っているか検証しよう。

マンチェスター・シティはまずアグエロ、デ、ブルイネ、ダビド・シウバ、スターリング、ベルナルド・シウバ、ロドリ、フェルナンジーニョ、カイル・ウォーカーなどがいる。

レアル・マドリード ベンゼマ、アザール、カゼミーロ、モドリッチ、トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、カルバハル、ヴァラン、クルトワ、イスコ、ロドリゴ、V・ジュニオール、ベイルなどがいる。

 両者を比較してみると攻撃にタレントが揃っているのがシティ、バランスがレアル・マドリード

と言った感じがする。ただタレントはレアル・マドリードの方が多いので

過密日程の中シティは1stレグで2-1と勝利しているがndレグで逆転される可能性は大いにある。



レアル・マドリード ベイル論争。


 ギャレス・ベイル移籍するのか、しないのか論争ウェールズ代表のベイルは今レアルで干されているが、
移籍するのか、しないのか。結論から申し上げますと残る。絶対に残る2022年まで残る。
高額の年俸を払ってまで欲しがるクラブは無いのだ。
MLSやニューカッスル行きの噂はあるにはあるが代理人が否定している。
個人的にはイギリスやアメリカの方がお好きなゴルフをするには向いていると思うのだが。
それはさておき、レアルはエムバペ、マネ、オーバメヤンなど快速系の選手を取ろうとしておりベイルもそれにプレッシャーを感じていることは間違いがないのだが。
2018年にはリヴァプールはサラーにレアル・マドリードがオファーを出していたことは明らかになっているし、ベイル移籍問題はここ最近に始まったことではない。

それだけ粘りに粘って居座っている人がそう簡単に出ていくはずがない。
そういう意味でも2022年まで残るには違いない。

新しい情報がある程度入ったり、見解が変わればまた更新をする。

オーバメヤン移籍の噂について



 アーセナルに所属するガボン代表のオーバメヤンが移籍するのかしないのか噂になっている。移籍先としてレアル・マドリード、インテル、バルセロナ、チェルシーが上がっている。
  
 対してアーセナルは後釜にセルティックに所属するフランス代表22歳のフランス人FWオドソンヌ・エドゥアールの獲得を目指しているようだ。エドゥアールは27試合21得点12アシストを残している。
 オーバメヤンが移籍した際の準備も行われているようだ。

  オーバメヤン獲得ネックとなるのが30歳という年齢だが、オーバメヤンはこれまでサンテティエンヌ、ドルトムント、アーセナルとそれぞれ結果を残してきており、どこでも活躍できるタイプのFWと言える。やっぱりスピードがあるのは有利だ。 
 数年間ならどこへ行っても活躍できるであろう。

 ではどこへ行くのかだが
①レアル・マドリード。ベイルや、ルカ・ヨヴィッチの去就が不透明なためエムバペを獲得できなかった場合チャンスあり。オーバメヤンの祖父とレアルでプレーする約束をしているという情報もあるようだ。
②インテル。イカルディとのトレードだが。イカルディが来るという事はあの名物奥さんも来る。辞めた方が良い。イカルディ自体プレミアは合わなさそう。ちなみにオーバメヤンはミランユース出身である。
③バルセロナ。プレースタイルに合わなさそう。

④チェルシー。プレミア内の移籍は無さそう。チェルシーにはエイブラハム、バチュアイ、ジルーなどFWも揃っている。

 結論。移籍するならレアル・マドリード。

バルセロナ快勝!!


 コパデルレイ準決勝レアルとの2ndラウンドは敵地ベルナベウで行われ3-0でバルセロナ勝利。1stレグとの合計(4-1)でバルセロナが決勝に進む。次は3月3日28:45分キックオフ同じくベルナベウで相手はもちろんレアル。

得点は後半5分ルイス・スアレス、後半24分オウンゴール、後半28分ルイス・スアレス。

 試合はレアルペースだったが、決めるときに決める力はさすがだなと思った。

 後半にテア・シュテーゲンのナイスセーブがいくつもあった。今日は安定していた。

 ヴィニシウス・ジュニオールは将来バルセロナにとって脅威になるだろうと感じる。

 レアルのマルセロ、ベイルはどうなることやら。
 
 さて次もベルナベウでのクラシコもきっちり勝利したいですね。

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