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カテゴリ: サッカー

CL 2019-2020 勝者はどちらか。バイエルン・ミュンヘン対パリ・サンジェルマン。


今年のチャンピオンズリーグはポルトガルのリスボンにあり、ベンフィカの本拠地でもある、

エスタディオ・ダ・ルスで行われる。

決勝カードはバイエルン・ミュンヘン対パリ・サンジェルマン。

日本時間8月23日28:00に行われる。視聴はDaznで。

そしてトゥヘル監督とフリック監督のドイツ人対決。

どちらが勝つのか。

結論から言うとバイエルン・ミュンヘンが勝つ。

パリ・サンジェルマンもネイマール、ムバッペ、ディ・マリアの3トップは強力だが、

レヴァンドフスキ、ミュラー、ニャブリ、ペリシッチ。キミッヒなどがいる攻撃陣+総合力で考えると

バイエルン・ミュンヘンの方が絶対に上。

ムッバペとデイビスのヤングスピードスターどっちが速いのかも楽しみ。

バイエルンのゴールキーパーのノイアーも非常に今大会良いセーブを見せている。

そして何よりもセリエファンの自分としてはパリ・サンジェルマンの

イカルディとワンダ・ナーラ夫妻が喜ぶ顔は見たくない。



どこよりも早いラ・リーガ優勝予想。


 どこよりも早い。ラ・リーガ優勝予想。

2021-2022 優勝予想。

 早速第1位はレアル・マドリード。2位バルセロナ。3位バレンシア。4位アトレティコ・マドリード

根拠はコロナの影響で資金が潤沢にあるわけでは無い中あまりメンバーが

変わらないと考えて予想した。

 そうするとリーグでは安定感があり、今シーズンも優勝したレアル・マドリードとなる。

レアル・マドリードは特に穴が無い。

バルセロナはフロントと選手のゴタゴタが続く。

これを解決しない限り良い結果を残せない。

リヴァプール 優勝!!


 リヴァプールが優勝した。今シーズンリヴァプールの試合を見続けてきたので非常にうれしいです。

ずうっとYou'll Never Walk Aloneを歌っています。

1989-1990以来のリーグ制覇。1992年から始まったプレミアリーグとしての優勝は初めて。

リヴァプールは1993年に始まったJリーグ以上に優勝してなかったんだなあと考えると感慨深い。

 欲を言えば南野にはもう少し活躍して欲しかったなあと。

 目指せ2連覇!!
リヴァプール ライバーバード



レアルとマンCどちらがメンバー優れているか。


 レアル・マドリードとマンチェスター・シティどちらのメンバーが優れているのか。スペイン紙の『アス』によるとマンチェスター・シティ

のスペイン代表MFロドリゴ・エルナンデスが「マンCの方がレアルより優れたメンバーが揃っていると発言。」

 まあ勝負の前にマンCよりレアルの方が優れているとはなかなか言えないが思い切った発言。

そこでどっちがメンバーが揃っているか検証しよう。

マンチェスター・シティはまずアグエロ、デ、ブルイネ、ダビド・シウバ、スターリング、ベルナルド・シウバ、ロドリ、フェルナンジーニョ、カイル・ウォーカーなどがいる。

レアル・マドリード ベンゼマ、アザール、カゼミーロ、モドリッチ、トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、カルバハル、ヴァラン、クルトワ、イスコ、ロドリゴ、V・ジュニオール、ベイルなどがいる。

 両者を比較してみると攻撃にタレントが揃っているのがシティ、バランスがレアル・マドリード

と言った感じがする。ただタレントはレアル・マドリードの方が多いので

過密日程の中シティは1stレグで2-1と勝利しているがndレグで逆転される可能性は大いにある。



レアル・マドリード ベイル論争。


 ギャレス・ベイル移籍するのか、しないのか論争ウェールズ代表のベイルは今レアルで干されているが、
移籍するのか、しないのか。結論から申し上げますと残る。絶対に残る2022年まで残る。
高額の年俸を払ってまで欲しがるクラブは無いのだ。
MLSやニューカッスル行きの噂はあるにはあるが代理人が否定している。
個人的にはイギリスやアメリカの方がお好きなゴルフをするには向いていると思うのだが。
それはさておき、レアルはエムバペ、マネ、オーバメヤンなど快速系の選手を取ろうとしておりベイルもそれにプレッシャーを感じていることは間違いがないのだが。
2018年にはリヴァプールはサラーにレアル・マドリードがオファーを出していたことは明らかになっているし、ベイル移籍問題はここ最近に始まったことではない。

それだけ粘りに粘って居座っている人がそう簡単に出ていくはずがない。
そういう意味でも2022年まで残るには違いない。

新しい情報がある程度入ったり、見解が変わればまた更新をする。

オーバメヤン移籍の噂について



 アーセナルに所属するガボン代表のオーバメヤンが移籍するのかしないのか噂になっている。移籍先としてレアル・マドリード、インテル、バルセロナ、チェルシーが上がっている。
  
 対してアーセナルは後釜にセルティックに所属するフランス代表22歳のフランス人FWオドソンヌ・エドゥアールの獲得を目指しているようだ。エドゥアールは27試合21得点12アシストを残している。
 オーバメヤンが移籍した際の準備も行われているようだ。

  オーバメヤン獲得ネックとなるのが30歳という年齢だが、オーバメヤンはこれまでサンテティエンヌ、ドルトムント、アーセナルとそれぞれ結果を残してきており、どこでも活躍できるタイプのFWと言える。やっぱりスピードがあるのは有利だ。 
 数年間ならどこへ行っても活躍できるであろう。

 ではどこへ行くのかだが
①レアル・マドリード。ベイルや、ルカ・ヨヴィッチの去就が不透明なためエムバペを獲得できなかった場合チャンスあり。オーバメヤンの祖父とレアルでプレーする約束をしているという情報もあるようだ。
②インテル。イカルディとのトレードだが。イカルディが来るという事はあの名物奥さんも来る。辞めた方が良い。イカルディ自体プレミアは合わなさそう。ちなみにオーバメヤンはミランユース出身である。
③バルセロナ。プレースタイルに合わなさそう。

④チェルシー。プレミア内の移籍は無さそう。チェルシーにはエイブラハム、バチュアイ、ジルーなどFWも揃っている。

 結論。移籍するならレアル・マドリード。

リヴァプール サディオ・マネ移籍か。

 最近の我がリヴァプールに押し寄せられる関心事と言えばマネの問題とプレミア優勝はどうなるか

という事だろう。

 28歳のサディオ・マネがレアル・マドリード移籍する場合202億円の移籍金オファーが入るという事だ。

 リヴァプール移籍と噂されている前線の選手を見ると、ヴェルナーとエムバペだ。

クロップ監督はエムバペの父と話をしたそうだが、エムバペはレアル・マドリードへの移籍も噂されている。マネとエムバペを同時抱えるのはなかなか困難だ。

 つまりマネの移籍はエムバペの動向次第と考えられる。



 

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