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2019年06月

CBC賞はレッドアンシェルを本命にする。
マンハッタンカフェで 1200mは正直どうかと思う人もいるかと思うが、この馬には適正がある。福永騎手とのコンビに期待だ。
ラジオNIKKEI賞はマイネルサーパス。2歳時に今回のと同舞台のきんもくせい特別でレコードを出している。

コパ・アメリカグループステージを終えて。

 日本はコパ・アメリカのグループC1-1引き分けに終わりグループステージ敗退した。やはり最後のシュートの精度が課題である。やはり早く手本を見つけ自分のシュートの型を身に着けていくしかないのかなあと思った。あと結局パワー鍛えるべし。
 森保監督の交代のタイミングが遅かった。前田をもうちょっと早めのタイミングでだしていたらわからない。
 なんだかんだ言って久保、中島は上手かった。

グループステージ敗退は残念だけど…こればっかりは仕方がない。パラグアイと日本だったら日本のほうが強いと思うけどなあ。

 コパ・アメリカ現時点での優勝候補はウルグアイ、コロンビアかなあ。
日本と引き分けたウルグアイにはぜひ優勝してほしいところだけれども。

宝塚記念リスグラシュー制覇。

 やはりというかレーン騎手の好判断か。リスグラシューが宝塚記念を制覇。
やっぱり2200mが得意な馬って存在する。
 先行抜け出しのレーン騎手の判断はさすが。
  
BCフィリー&メアターフはおろかBCターフも勝てるよね。今年から宝塚記念優勝馬にコックスプレート挑戦権も付与されるとのことで、コックスプレートも楽しみだね。


これで2ヶ月の短期免許が終了しレーン騎手が帰国するのは残念だけれどもまた来年来るのかな。
まさにレーンの春だった。

宝塚記念 リスグラシュー 予想


 宝塚記念はリスグラシューを◎にする。新進気鋭のレーン騎手に期待。2200mの距離は1着だったエリザベス女王杯以来。俺が思うに
この2200mが得意な馬って存在する。マリアライトのようにね。クラシックと中距離の間だけに2200mに実績のある馬を中心に買っていけば良いと思います。対抗はオールカマーを勝ち2200mを2回経験しているレイデオロ。
 後は昨年このレース3着に入ったノーブルマーズなども注目か。

コパ・アメリカ 2019 第1節計6試合を終えて。

グループA
ブラジル3-0ボリビア
ブラジル特にコウチーニョはさすがだった。ネイマールが抜けてチームが纏まったように思うが優勝するにはもう1パンチほしい。
ベネズエラ0-0ペルー
南米らしいしあいだった。ペルーのほうが少し強い。
グループB
アルゼンチン0-2コロンビア
メッシがいまいちだった。まさかのアルゼンチングループ敗退あるかも。コロンビアは纏まっていた。
パラグアイ2-2カタール
パラグアイは南米らしさ満載だった。パラグアイの2点目ゴールは思わず大きな声がでた。カタールは身体能力の高さがあった。
グループC
ウルグアイ4-0エクアドル
ウルグアイ2点目カバーニのゴールはスーパーゴール。エクアドルは大差で負けたが決して弱いわけじゃなかった日本のグループ突破はエクアドル戦が肝になると思います。
日本0-4チリ
サンチェスがシーズンとは違って良い動きを見せた。ビダルはさすが。中島抜群に上手かった。
日本はチャンスは作っていたが点を決めれ無かったことは課題だった。ファウルを取ってくれないのと
フィジカルでもパワー不足がかなり目立った。

ユニコーンS,函館スプリントS 振り返り。

 ユニコーンSはヘニヒューズ産駒ワイドファラオが逃げ切り勝ち。初ダートを克服した。やっぱりヘニーヒューズの血はおそろしい。
 2着デュープロセスは負けて強しという内容。あと2,3m長ければと言った内容だった。
 それよりも7着のデアフルーグの状態が心配。どうも疲れが原因なようだが。。。
突然のスランプに陥ったか。
 ジャパンダートダービーはワイドファラオ、デュープロセス、ダンツキャッスル、サトノギャロスを中心に買っていきたいと思う。

 函館スプリントSはカイザーメランジェが優勝。サクラオリオン産駒だそうだ。逃げ切り勝ち。13頭中6頭も除外になるなどいろいろあったこのレースだが、江田照男騎手の7年ぶりの重賞勝利に祝杯をあげたい。
江田騎手ほんとうにおめでとうございます。

ユニコーンS、函館SS 

 なぜもう1回今週の受賞予想をすることになったのかはご存知の通りだが、
こういうことがあるとしらけるのでしっかりしてほしいと思いました。
一応前記事がアップされた時には除外のニュースが出ていたが予約投稿なのでそのままになりました。

 ユニコーンS
⑥デアフルーグと⑧デュープロセス馬単⑥-⑧。

函館スプリントS
②ペイシャフェリシタと⑭タワーオブロンドン

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